【書評】『時をかける台湾Y字路 記憶のワンダーランドへようこそ』 0 21.05.2020 23:00 Sankeibiz 美術家の横尾忠則さんは、いくつもの作品のモチーフにしたY字路の魅力を「思案したり迷ったり、人生の岐路に置き換える人もいる」と話す。ふと立ち止まりたくなる。どこか懐かしい。そんな光景は台湾にも広がっていた。台湾は昭和20年まで50年間、日本の統治下にあった。台北に暮らす著者は、かつての用水路、鉄道などの痕跡が、Y字路となって街に溶け込んでいたと気づいた。 Moscow.media Частные объявления сегодня Rss.plus Все новости за 24 часа Другие проекты от SMI24.net Музыкальные новости Агрегатор новостей 24СМИ