“汗出すスイッチのたんぱく質特定”「薬の開発につなげたい」
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暑いときに汗を出す“スイッチ”として働くたんぱく質をマウスを使った実験で特定したと名古屋市立大学などのグループが発表しました。グループは「汗の量をコントロールする薬の開発につなげたい」としています。

暑いときに汗を出す“スイッチ”として働くたんぱく質をマウスを使った実験で特定したと名古屋市立大学などのグループが発表しました。グループは「汗の量をコントロールする薬の開発につなげたい」としています。