「変わるべきは、こどもではなく大人」成人の日に30歳コミュニティファシリテーターが問う、日本社会への“違和感”と“希望”
「変わるべきは、こどもではなくて大人」──全国の自治体でこども・若者の声を政策に反映する支援を行う、コミュニティファシリテーターの土肥潤也さん(30歳)。「こどもの声を聴く」文化を日本社会に根付かせるために、大人に求められることとは。

「変わるべきは、こどもではなくて大人」──全国の自治体でこども・若者の声を政策に反映する支援を行う、コミュニティファシリテーターの土肥潤也さん(30歳)。「こどもの声を聴く」文化を日本社会に根付かせるために、大人に求められることとは。