大分194キロ死亡事故裁判 検察が上告 2審“危険運転は認めず”
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大分市の県道で、時速194キロで車を運転して死亡事故を起こしたとして危険運転致死の罪に問われた当時19歳の被告の裁判で、検察は危険運転の罪にはあたらないとした2審の判決を不服として、5日、最高裁判所に…

大分市の県道で、時速194キロで車を運転して死亡事故を起こしたとして危険運転致死の罪に問われた当時19歳の被告の裁判で、検察は危険運転の罪にはあたらないとした2審の判決を不服として、5日、最高裁判所に…