NY市場 一時1ドル=154円台前半まで値上がり 消費減速懸念で
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10日のニューヨーク外国為替市場では、アメリカの個人消費が減速しているのではないかとの懸念からドルを売って円を買う動きが進み、円相場は一時、1ドル=154円台前半まで値上がりしました。

10日のニューヨーク外国為替市場では、アメリカの個人消費が減速しているのではないかとの懸念からドルを売って円を買う動きが進み、円相場は一時、1ドル=154円台前半まで値上がりしました。