6500億円赤字見通しの日産、次の一手はロボタクシー。Uber・Wayveとの協業で新型リーフを供給
日産が英AIスタートアップWayveと米Uberの3社でロボタクシー事業に乗り出します。WayveのAIを新型リーフに搭載しUberで配車する分業モデルで、2026年後半に東京で試験運行を目指します。

日産が英AIスタートアップWayveと米Uberの3社でロボタクシー事業に乗り出します。WayveのAIを新型リーフに搭載しUberで配車する分業モデルで、2026年後半に東京で試験運行を目指します。